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太田 剣 × 河合 代介 × 大槻KALTA英宣 トリオライブ

3月 15日 @ 7:00 PM - 10:30 PM

3,500円

2020年3月15日(日)

時間   : ​開場…18:30 開演…19:00
ジャンル : ジャズ
出演   : 太田 剣(as)、河合 代介(or)、大槻カルタ英宣(ds)
チャージ : 予約 3,500円 当日 4,000円 ※ドリンク券500円分込み

国内最高クラスの実力を持つトップアーティスト3人による、ジャズ・フュージョンライブ。この機会を逃す手はない!

[アーティスト紹介]

太田 剣(おおた けん):アルトサックス

愛知県渥美郡渥美町(現・田原市)出身。サックスはクラシックを雲井雅人に、ジャズを池田篤、Kenny Garrett、Vincent Herringらに師事。 大坂昌彦、TOKU、小沼ようすけ、日野賢二、小林陽一、Tommy Campbellらのバンドに参加したのち、2006年、ユニバーサルミュージックより『SWINGROOVE(スウィングルーヴ)/太田剣』でメジャーデビュー。 ジャズの名門ヴァーヴ・レコード(Verveレーベル)よりCDをリリースしたサックス奏者としては、渡辺貞夫に続いて日本人2人目。

自己のバンド“Swingroove”での活動の他に、 東京スカパラダイスオーケストラのNargo、北原雅彦とフロントを務める“SFKUaNK!!”、 SOIL&”PIMP”SESSIONSの丈青、みどりんも参加する“Super☆stars”、 大槻“KALTA”英宣の“Vertical-Engine”でも活躍している。

河合 代介(かわい だいすけ):オルガン

愛知県豊橋市出身、1965年7月23日生まれ。日本テレビ系ドラマ「太陽にほえろ!」のSound Trackを書かれた大野 克夫氏のハモンド・オルガンの音に影響され、独学でオルガンを始める。

79年にJimmy Smithの名盤「Jimmy & Wes The Dinamic Duo」を聴いてジャズ・オルガンに魅せられる。84年上京、88年にスタジオミュージシャンとして活躍されているピアニストの倉田 信雄氏に師事。89年にちあきなおみの「雨に暮れた慕情(リテイク)」でスタジオミュージシャンデビュー。

以降、Paul Jackson、吉田美奈子、鈴木 俊介など、数多くのミュージシャンと共演、レコーディング、ライブ・セッションを重ね、現在に至る。

大槻 KALTA 英宣(おおつき かるた ひでのぶ):ドラム

 

1970年東京都新宿区に生まれ。3歳から電子オルガン、7歳からクラシックピアノ、10歳からドラムを始める。学生時代からプロドラマーとしての活動を開始し、ジャンルを問わず様々なバンドを経験する傍ら、20歳の時にはドラム・インストラクターとしても活動を始めた。

共演は渡辺香津美(gt)、田中信正(pf)、金子雄太(org)、小沼ようすけ(gt)、太田剣(sax)、TOKU(vo.flh)、須藤満(bs)等のジャズアーティストにとどまらず、ライムスター(rap)、keyco(vo)、UA(vo)、七尾旅人(vo)、畠山美由紀(vo)、中川翔子(vo)等ポップ・アーティストのライヴやレコーディングにも参加。

また、音楽制作やアレンジャーなど活動の幅は多岐にわたり、三浦大知やAKINAが在籍していた「FOLDER」や、「郷ひろみ」「島谷ひとみ」等の編曲者としても活躍している。

詳細

日付:
3月 15日
時間:
7:00 PM - 10:30 PM
費用:
3,500円
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